おはようございます。
復帰1作目でございます。


実は3年ほど前にプロレスに心を奪われたヒヨッ子です。


そのきっかけとなったのが、Amazon Primeビデオで配信されていた
「有田と週刊プロレスと」という番組でした。


有田と週刊プロレスと シーズン1DVD-BOX
有田哲平
TCエンタテインメント
2019-09-27



くりぃむしちゅーの有田さんが過去現在を問わず当時あったプロレスの出来事・事件を
渡された週刊(月刊時代も)プロレスを用いて語るという番組です。

有田さんの巧みなトークで全くプロレスを知らないゲストの方をも惹き寄せるのも
番組の魅力ではあるのですが、もう一つの斬新な点が
プロレスの試合の映像を一切使わないという点です。

週プロの記事の画像は出てきますが、画像のみで視聴者にいろいろな想像をさせ、
有田さんのトークでほぼ具現化されたような気持ちになるんです。


そんな気持ちになれる快感を自分でも味わいたかったり、
自分が見に行った大会をプロの人がどう書いているか気になっているので
3年くらいプロレスを見ている僕も毎回ではないのですが頻繁に購入しています。


今は電子書籍という電子媒体でも月額料金を払えば見れますが、
やっぱり紙じゃないと味気ないなって思って毎回コンビニで探していますね…笑


そんな週刊プロレスは今現在
表紙や巻頭の広告は新日本プロレスであることが多く、
特集ページも何ページも組まれている印象が強いです。
まあこれが天下の新日本プロレスかと圧倒させられるばかりでただただ関心…
しかも前々日の大会ぐらいなら、たった1日の少ないインターバルお構いなしに
ドカンと記事にしてしまうからすごいと思います。


そんななか今週の週プロを買いました。


週刊プロレス 2020年 2/26 号 [雑誌]
ベースボール・マガジン社
2020-02-12




新日本プロレス 2.9大阪城の内藤vsKENTAのIWGPダブル選手権をメインに
いろいろ書かれていました。


でも僕はこれ目当てで買っていなかったんです。

さっき書いたと思うんですが
自分が見に行った試合なんかはプロのライターはどんな事書いているのか気になるから
週プロ買うって・・・


10日のFREEDOMS載ってないじゃん…


マジかって思った。ちょっと残念でした。
お急ぎ便で記事にしているのは新日本プロレスだけなんだなって
思ってしまいました。


だから


週刊プロレスよりも先に記事書いちゃえ


生意気かよこいつ。笑


この件は一切僕がライターの質が悪いとかネガティブなことは含んでいません


読んでくださっている読者の皆様にウケを狙っているだけです。


次回はFREEDOMSです! 2/14 18:00予約投稿予定



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