フロント・ハオ・キック

自論ばら撒きより研究

Roppongi3Kの最大の立役者って誰ですか?

マイクとかでグループの窓口を務めているYOH?
鷹木と死闘を繰り広げて魅力を広めているSHO?




ロッキーですよね皆さん。




昨夜のIWGPジュニアタッグ戦で
そう感じた方も多いと思います。

3年前の10月の両国で海外から帰ってきて
それから何度もIWGPジュニアタッグを巻いてきている彼ら、

王者としての視線も感じられますが、
昨日まででもう既に4度目の戴冠となっています。
それはそれですごいのですが、何度も王座になって苦境になってベルトを落とし
王座がまた別のタッグになったら挑戦という流れに
正直見飽きていたところはないでしょうか。

本隊とCHAOSの共闘というエッセンスがあり
田口監督とのコンビを組むことができたのもありますが、
今回のような対戦ケースは初めて。


話は変わりますが今まで最多戴冠回数はヤングバックスの7回。
でも個人(いろんなコンビで戴冠)でいうと8回も巻いている人がいるんです。


ロッキーだよ。


ライガーがジュニアの象徴というのなら、ジュニアタッグの象徴は
僕はロッキーじゃないかと思います。
昨日の試合は、自らの監督でありジュニアタッグのカリスマであるロッキー
お前を超える試合なんだって感じがしますね。

結果SHO&YOH コンビが勝って
超えたかどうかはさておき、
あたらしいジュニアタッグの世界線が作られていくんじゃないかと
期待をしています。


それに、ロッキーも負けじとSHO&YOHに執拗なフォールや丸め込み逆さ抑え込みと
危機を与えていく姿に、すごく重い思い(激寒ダジャレ)を感じ、涙が出そうでした。





あっ・・・




















ナカスゾコノヤロー!!!!!






伏線回収ってやつ


おしておしておしておして

プロレスランキング

日本凱旋の棚橋とのインターコンチ選手権から言われてる「塩試合」ばっかりするレスラーって言われてるのをみて凄く凹んだ。


何を見ればゲロウマ試合なんだ?


ケニーみたいなやつ?内藤とか棚橋とかみたいなやつ?柴田とかみのるみたいなやつ?


どれだよ!!


なんか毎回毎回決め方が同じプロレス見てて楽しい?フィニッシャーとか色々あった方が楽しくない?これで決まっちゃうんだっていう裏切りあっていいじゃない。


毎回同じフィニッシャーで決めているレスラーはいっぱい頑張ってるのは分かるけど俺にとっては味の素で味付けされたプロレスなんです。

個性がないというか。
人工的というか。
化学調味料なの!!

それに比べてジェイは凱旋してから
ブレードランナー、TTOとかSSSとか毎年新技を披露してギブアップ取っちゃいそうなプロレスを見せている。それでいてのらりくらりで相手をちょろまかして外道さんと憎ったらしいイス攻撃。素晴らしくないか?

それでブーブー言うのはいいけど、
ヒール以外のレスラースタイルを否定するのは素人の分際で良くない。

っていいたいんです。


彼、この前のきたえーる戦の後、
バニーガールで有名なガールズバー
ミリオンで葉巻吸ってる画像あげてたやん。

かわゆ、、、


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こんばんは。
毎日投稿は途切れたけど、
やる気はまだまだあります。ぼくです。

今回は週刊プロレスに記載されていた記事についての考察。

週刊プロレス2/26号

週刊プロレス 2020年 2/26 号 [雑誌]
ベースボールマガジン社
2020-02-12





No.2053
みんな買った?

週プロの全部語ったら買う意味がないので、
気になった記事、コラムを摘んで話します。




表紙
(巻頭の新日本プロレスも含む)

新日本の内藤が大阪城でのKENTA戦に勝利し、
旗揚げ記念日でジュニア王者で同門であるヒロムとのシングルマッチを決めグータッチするシーン。

正直内藤が勝つとは思ってませんでした。
昨年の棚橋vsジェイの試合や、
(ドームで激戦を2日も行った疲労もあって)
二冠とったけど防衛はできないんじゃないかなっていう形もあるんじゃないかなと、、、

にしてもすごい血ですよね。
新日本プロレスワールドで生中継を見ていましたが、ターンバックルで切ってから瞬く間に大量出血していましたから、、、

おそらくジェリコがケニーを襲った以来の出血表紙、、、かも???



巻頭(新日本プロレス)

先週号の表紙となったオカダの「猪木発言」
特に進展はなし。ネットでも1.6大田区のライガー引退セレモニーでの猪木さんの労いのビデオメッセージには、何か深い関係があると推測している人が多いようで、週刊プロレスでもこの事について振られており、長らく疎遠ではあるが創始者であるため名前を呼ばれるのは不思議ではない。そして、

しかし、前述したように、近年は結びつきが薄く、そのなかで現在の新日本の"顔"であり、猪木とは接点のないオカダが名前を出したからこそ、大きな反響があった。
とある。
ベルトを1.5東京ドームで落としたからこそ、
伸び伸びやる(一昨年の大阪城も同様)姿勢のオカダの片鱗の一つなのかもしれません。


パーフェクト名鑑

拳王(NOAH)

2010年のロン毛時代がモンスターエンジンの大林くんが神々の遊びやるときにそっくり...

本名も(隠す気はないだろうけど)シッカリ記載。好きな食べ物は肉(脂っこいのは嫌い)。

脂っこいのは嫌いなのに、団体ではなかなかの脂っこさを出してるのは彼だと思いますけど...
11〜12月ごろの田村潔司に挑発し、
週プロの表紙になったのも真新しいです。

みちプロ出の選手が元UWFの奴にNOAHで挑発って、、、って気持ちもあると思いますけど、僕はあの言動で本当に試合してくれたら盛り上がるとは思いましたが、今やなんかそれも忘れちゃったかなんかだったり、NOAHの経営母体がサイバーエージェントになったりで無くなってしまいました。

むしろそっちの方がよっぽど嫌だ。


アントニオ猪木、オカダ発言を語る

なんかこれ意外と重要な記事なのでは、、?
オカダの発言に対して猪木さんが語っています。

俺の名前はまだ使えるの?って、ムフフ。

このムフフめっちゃ怖くないっすか。
有田と週刊プロレスと。を見ているせいか、アントニオ猪木という人の感情の恐ろしさみたいなのを勉強させられる気がします。でも、
オカダが猪木を呼んだことを批判的な意味なのか、共鳴という意味なのかわからないけど想いを寄せる人なんだと思われている様子から、決して不快には思っていなさそうですね。

めっちゃ面白いんで、続きは気が向いたら買ってください。


内藤哲也の手のひら返しdeあっせんなよ

G1の秋開催と7年ぶりの北海道ツアーについて。かにめしが食べたいらしい。
北海道ツアーのシリーズ名が「サマーストラグル」であるところにも言及。話題をふったのはインタビュアーですが、それに対して細かく語る内藤が内藤らしいなぁって感じたり。

会場は青森マエダアリーナ。






とまぁ雑ではありますが色々書いてみました。
僕の私感があまり少なくてコピペっぽくなっちゃったなぁ。


もっと主観を入れて欲しいということでしたら、コメントにてお願いします。


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